テーマ:お知らせ

【企業の対策】本田技研工業株式会社に聞く7/25

【シックカー取り組みについて】2005年2月 ①車室内VOCの成分は多種多様で有り、身体への影響については個人差も大きく、原因成分の特定は非常に困難であり、良くわかっていない。 ②車両に使われている素材は、特殊なものではなく日常生活で使われ、製品にも使用されているものである。 ③自動車工業会の自主取り組みが公表されたこ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

【ご記入お願い致します。】その1

*【この秋、お蔭様で「化学物質過敏症患者の会」結成10周年を迎えます。今後の活動の指針としたいと思いますので、患者達に何か"お言葉"をお書きいただけましたら幸いに存じます。】 【脱化学物質キャンペーン5年目、10/15の「全国患者会」第2部のテーマ"化学物質に頼り過ぎない社会とは?iについて、お考えをお聞かせください。】 ①…
トラックバック:0
コメント:16

続きを読むread more

第六回【かなりや塾in伊豆赤沢】のお知らせ

 【第六回かなりや塾】 ☆期日・・11月29(火)、30日(水) 希望で2泊まで出来ます。 ☆費用・・2泊2,000円+リネン代(1,000円) 当日参加1,000円 1泊1,000円+リネン代(1,000円) ☆食事代は各自負担 (弁当・自炊・その他) (食材持込可)  【内容】 ・温暖な気候に恵まれリゾート地として人気…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

【茨城大会】9/24(土)

【茨城県】の場合 日時・・・・・2005年09月24日(土)12時~PM4時 場所・・・・・茨城県水戸市三の丸旧県庁二階        交流サルーン会議室 (右の地図をクリックすると大きくなります。) 行き方・・・常磐線水戸駅北口から徒歩10分     中央郵便局を右に曲がり水戸警察署  を過ぎ水戸地法裁判所の前を右…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

第9回【全国化学物質過敏症患者会】のお知らせ

「患者の会」結成10周年記念 【第9回全国患者会】開催お知らせ ・日にち・・・・・2005年10月15日(土) ・時間 ・・・・・・PM1:00~5:00まで ・参加費・・・・・1,000円 患者さんばかりでなくどなたも参加できます。 ※化学物質に弱い患者さんたちも出席いたします。 香水・服の防虫剤・整髪料・その他強い匂い…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

【「転載」を許可した経緯】と【患者さんのために】

Y様へ この度は色々ご支援いただき有り難うございました。 先日のAさんからのご依頼の件私のほうからもこのようにお返事しておきました。 今後"患者さんの為"という言葉の効力に期待して、できれば患者団体が一丸に なれると良いのですが・・。 ○○センター御中 事務局長 A様 ★こちらが正式です。(数箇所訂正が有ります…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

【新聞記事から】病院の消毒薬

 【グルタルアルデヒド】病院の消毒薬 以前から、患者の会でも毎年の「政府交渉」時に要望してきた、「グルタルアルデヒド」がその副作用のため労災認定が受けられる例が出てきたことも有り、やっと厚生労働省が動き出しました。 「毎日新聞(大阪) 平成17年4月9日日刊」 消毒薬として広く使われてきた化学物質…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ご支援いただいております。

支援団体「化学物質問題市民研究会」について 平成10年を過ぎた頃、化学物質の被害者・患者がかなり全国で出始めてきた頃、市民団体の中から有害化学物質の問題を中心に考えていこうとする、市民たちの集まりが出来てきました。 患者たちが「政府交渉」「全国患者会]開催時には、同行・受付・司会・報告など大切な部分を支援していただいておりま…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

「化学物質過敏症患者の会」入会案内

入会案内【化学物質過敏症患者の会】 ・化学物質による健康被害を心配し、安全な生活を望む方はどなたでも参加できます。 ・患者は情報交換をしながら化学物質過敏症諸症状を克服し体調の回復を図ります。 ・電話相談、情報発信他、市民の支援も得て体調回復を図ります。 ・「化学物質過敏症患者の会」では、一般の商品の販売は…
トラックバック:0
コメント:1

続きを読むread more

専門病院情報①

◆「臨床環境医学センター」情報 [はじめに] アレルギー科内に臨床医学センターが開設されました。 (化学物質過敏症」を診察するために造られた施設でセンター内は化学物質が極端に少なくなコンピーターでコントールされており、壁、床、椅子、衣服なども化学物質の発生が極力少ないものを使用しています。 [受信予約] 患者様をお待…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

全国化学物質過敏症患者会A「第一回~第七回」まで。

【全国化学物質過敏症患者会】第1~7回まで。  1995年秋に患者の会発足する。 1997年11月7日 ・第一回、講演者、市辺義章先生(北里大学医学部眼科学教室講師) 1998年11月20日 ・第二回、講演者、宮田幹夫先生、(北里研究所病院臨床環境医学センター教授) 2000年10月4日 ・第三回、講演者…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「かなりや塾」教材について

【化学物質過敏症患者の会・第四回かなりや塾】 2002年11月・・・第一回 2003年03月・・・第二回 2004年05月・・・第三回 2004年11月・・・第四回(今回) 2004年11月16日に伊豆高原のミサワリゾートの別荘で、第四回『かなりや塾』を開きます。 良くなっている患者さんが参加致します。治療中の…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

国際市民セミナー②

【化学物質汚染のない世界をめざして】 「EUの新しい化学物質規制ーREACH」 2004年11月23日(祝日)13:00~16:30(開場12:00) 東京芸術劇場 大会議室 池袋駅西口下車徒歩2分、東京都豊島区西池袋1-8-1、Tel.03-5391-2111 【会場案内】 ☆右の図参照。 ・クリックすると…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国際市民セミナー①

【化学物質汚染のない世界をめざして】 「EUの新しい化学物質規制ーREACH」 2004年11月23日(祝日)13:00~16:30(開場12:00) 東京芸術劇場 大会議室 池袋駅西口下車徒歩2分、東京都豊島区西池袋1-8-1、Tel.03-5391-2111 講師1 ナディア・ハヤマさん グリーンピース・…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

「会」の事務室-B

【会の事務室】です。 ここは「手作り」の住まいの、2DKの一室 六畳のフローリングの部屋です。 ・窓は奥の北側です。 写真は部屋の入り口から見て、左側になります。 ・スチール棚があり、プリンター、テレビ、ビデオデッキ、コピー機、ラジオ、ダブルカセット、電話器、パソコン関係の本、全国地図などいろいろ載っていて、物置状…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

「会」の事務室-A

【会の事務室】です。 ここは「手作り」の住まいの、2DKの一室 六畳のフローリングの部屋です。  ・窓は奥の北側です。 写真は部屋の入り口から見て、正面になります。  ・カラーボックスを組み合わせて本箱にしています。  ・出かけた時には記念にと思い買った、小さいお土産が結構あります。  ・本棚の上に二つ台を置き…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

母からの「本」

10月18日に、隣町の母の所に行きました。 母から電話があり、「良い本を買ったので取りに来るように。」というものでした。 台風も来そうだし、直ぐ行くことにしました。 急遽パンも焼き、温かいうちに持っていきました。 母がくれた本の題名は「あきらめないー脳梗塞からの挑戦」(写真) ・西城秀樹著 ・二見書房 …
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

キャンペーン・イメージカラーA

 この絵は、キャンペーンの「イメージ・カラー」として描きました。 ・たくさんの色を使ってあります。 ・赤、青、緑、茶、黄、紫、朱、黒、ピンク、白、グレーなどで化学物質を表現しました。 ・患者にとっては、苦しめられている物質でもあり、色を塗るのにも思わず力が入ってしまいます。 ・まだまだ描き足りませんが、化学物質…
トラックバック:0
コメント:18

続きを読むread more

キャンペーンの2年目

今年は、全国化学物質過敏症患者会が主催するキャンペーンの2年目です。 テーマは、 【化学物質を極力発散させない物・社会・職場・国作り】です。 患者・市民・企業・業者・行政一丸となり、生活環境中の空気・大気の有害化学物質を削減・規制する。 ・市民の方へ  生活環境中で化学物質を使いすぎないように ・企業、業…
トラックバック:0
コメント:7

続きを読むread more

ご存知でしたか?「産業廃棄物」

「産廃処理の問題」」 被害を受けている会員「F」さんから         私たちの住む地域の大気汚染と温暖化の発生源は、小さい川を 挟んだ隣町の会社です。私たちの庭先のような所で、100kg以上の 産廃を処理しています。  私たちは産廃置き場で、家電の操作部分の基盤や車関係など、 いろいろな新製品の産廃を発見しました。…
トラックバック:0
コメント:12

続きを読むread more

ご存知でしたか?「杉並病」

「杉並病」 東京都杉並区井草で発生した健康被害は、公害等調整委員会において、不燃ごみ圧縮杉並中継所より排出される化学物質によるものとして、因果関係が認められました。 しかし公調委で認められた健康被害は中継所が操業をはじめた1996年4月より同年8月までとしたために、杉並区は被害は鎮静化したとの見解をとっています。それにもか…
トラックバック:0
コメント:17

続きを読むread more

イラストで学ぼう【目で見る環境と化学物質過敏症①、②】

化学物質が苦手な人たちのグループ「化学物質過敏症患者の会」の自費出版です。 化学物質を極力発散させない物、社会、職場、国づくりを目指すキャンペーンをしています。 【眼で見る環境と化学物質過敏症 ①,②】 両方で1,500円(送料込み)でお分けいたします。 ・会員様は1,300円(送料サービス)  郵便振替 00140-…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more