10/26HP【NPO全国化学物質過敏症患者会】


10/26【NPO,全国化学物質過敏症患者会】
"かなりや通信(その1)10月号"
・10月23日「文科省,環境省政府交渉」
・7月「厚労省・経産省交渉結果」
・6/7第17回全国患者会・NO.関西大会終了
・6/12「化学物質過敏症」10月から病名登録
・4/29「かなりや通信37号」発行
・4/1新任役員決まる 理事2名補充 野田[桂],三舟氏
・1/31「第16回全国患者会東京大会」終了
・9/1「かなりや通信36号」発行
・9/1「かなりや塾・かしまなだ」オープン

【NPO全国化学物質過敏症患者会関係】
【ご連絡】
各会が「会を越えて」体調回復・環境改善のため、サークルごとに5年目標で頑張りたいと思います。

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★第17回(NO.5関西大会交流会)6/7終了
4/21【2009年4月理事会議事録】
3/1【2008年NPO事業報告・収支決算・患者の会確定申告】
2/7【第2回総会議事録】
【東京大会と講師紹介】2009.1/31(土)
関西大会報告
【産業界への要望】患者の手記
【かなりや塾・かしまなだ】
募集【NPO全国化学物質過敏症患者会】【患者ショップ】ご入会歓迎
・郵便振替 00190-0-465544 年間1,000円


【お知らせ】
静岡県在住患者さん 07/11/15/12:32 【病気に無理解で悪化】
(静岡新聞 10/4より)
伊豆在住の17才少年兵庫の中学校を提訴
兵庫県加古川市立中学校に3年前まで通学していた元男子生徒(17)伊豆市在住が
「化学物質過敏症を発症し通学できなくなったのは学校の無理解が原因」として、
加古川市に治療費や慰謝料など計約9,400万円の損害賠償を求める訴えを3日まで
に神戸地裁姫路支部に起こした。 訴状によると、元生徒は幼少時から、香水などに
含まれる化学物質によってぜんそく発作が起きやすかった。中学校で教師が香水を
使っていた上、心ない言葉を投げ付けられたこともあった。2004年には机の上に香水
をまかれる嫌がらせを受け症状が悪化した。現在は伊豆市の施設で療養している。

[東京大会2009年1月31(土)終了いたしました。]
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;特価,H19東京大会の資料集「裁判特集」
1冊500円(送料込み,A4版)
郵便振替 00140-6-410341「 きれいな大気を守る会」


★H9【パンフレット診断基準】


【大事なキーワード】

・早期発見,早期対策が快復への道。
・自分の環境対策は自分が専門家なので前向きに取り組むこと。
・マイ.センサー使って的を得た対策をする。


【マイマスク運動①】
【マイマスク運動②】
【マイマスク運動③】

・小さな入物にお酢を常時持参し嫌な化学物質を吸ってしまった時即座に嗅ぐのも効き目があるようです。
・布のマスクの真ん中に袋に入れたお塩をフィルターにするのも、悪い空気を吸収してくれるようです。



★2008年【8/26,総務省・経産省に要望書の回答を聞く】


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