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<<   作成日時 : 2008/01/19 13:13   >>

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 【3ぺーじ】


  ひよこさん 06/11/17/02:49

喫煙防止教育
低学年から 循環器学会がDVD配布へ
(朝日コムより 2006年10月25日)
「今から始める喫煙防止教育」
 小さいころからたばこの害や禁煙の大切さを知ってほしいと、日本循環器学会が、喫煙防止教育用のDVDを制作した。全国のすべての小中高校、養護学校、大学・短大などに計約4万4000枚を無料配布する。同学会禁煙推進委員長の藤原久義・岐阜大教授(循環器内科)は「未成年で喫煙を始めるとニコチン依存症になりやすく禁煙が難しい。できるだけ早くたばこ問題の知識を身につけてほしい」と話す。

 DVDは「今から始める喫煙防止教育」(第2版)。小学校低学年(6分)、同中学年(10分)、同高学年(12分)、中学生・高校生(14分)、一般・大学生(17分)のそれぞれ向けに計5部で構成。2年前の第1版ではなかった小学校低学年用を加え、今春から始まった禁煙治療の保険適用など最新情報を盛り込んだ。喫煙率の推移などの資料編もある。

※小さいうちに良く言い聞かせておくことは、効果が有ると思う。文科省の大切な役目と思う。




 くまさん 06/11/15/19:49

がん死の原因、男性たばこ4割
 がんで死亡した男性の約4割、女性の5%が、たばこが原因と考えられるとする推計を厚生労働省の研究班(主任研究者=祖父江友孝・国立がんセンターがん情報・統計部長)がまとめた。年間約8万人がたばこでがん死したことになる。
 研究班は、国内で83年から03年に実施された三つの10万人規模の調査データについて詳しく調べた。対象は調査開始時40〜79歳の男性13万9974人、女性15万6796人の計29万6770人。

 調査開始時の喫煙経験率(たばこを吸っている人と過去に吸っていたがやめた人の割合)は、男性79.5%、女性10.5%。平均9.6年追跡した結果、がんで死亡したのは男性6503人(うち喫煙経験者5668人)、女性3474人(同499人)。年齢を調整して解析した結果、喫煙経験がある人は、ない人に比べ、男性で1.79倍、女性で1.57倍、死亡率が高かった。
 食事や運動など喫煙以外のリスクが同じと仮定すると、がんで死亡した男性の38.6%、女性の5.2%がたばこが原因となった。 朝日コムより (2006,11/14)
※こんな身体に悪い物を吸う人の気が知れない。他人の健康まで損ねているのに。




 ひつじさん 06/11/14/00:56

歩きタバコは1000円の過料 大阪市も条例提案へ
(朝日コムより 2006年11月10日)
 大阪市は10日、路上での歩きたばこや自転車に乗りながらの喫煙を禁止し、違反すれば1000円の過料(違反金)を徴収する条例案を、来年2月の市議会に提出すると発表した。人通りの多い場所を「路上喫煙禁止地区」に指定する。地区指定や市民への周知期間を経て、来年秋にスタートさせたい考えだ。
 市は今年4月に市民アンケートを実施。回答者1157人中、8割を超える977人が路上喫煙を「迷惑」と答えた。服やかばんを焦がされた(焦がされそうになった)人や、やけどを負わされた(負わされそうになった)人もそれぞれ2割以上に達し、「もはや喫煙者のマナー向上を待てない」(市環境事業局)として、規制に踏み切ることにした。
02年に東京都千代田区が全国で初めて制定。福岡、広島、名古屋、札幌など7市が制定しているという。

※歩きタバコについては、以前から小さい子に対する危険が言われていた。化学物質過敏症患者にとっても、近づけなかったり逃げなければならなかったり、被害が大きかったので、このような条例はおおいに歓迎である。



 管理人さん 06/11/11/20:39

タクシー(病院前の客待ち)禁煙車限定進む
実施病院
・札幌社会保険総合病院
・東京都港区虎の門病院
・東京都聖路加国際病院
・東京都文京区順天堂医院
 国土交通省調べ(05年)
・全国5,867台。前年度より2,300台増えた。 全体の約3%に過ぎない。

東京大学医学系研究科,中田ゆりさんの研究
車内で1人が喫煙すると粉塵濃度は通常の12倍に、2人喫煙すると31.6倍になる。直前まで吸っていた人が乗車すると粉塵濃度は約4倍になる。(肺に残っていた煙を吐き出すため)

2003年に健康増進法が施工され、公共施設では分煙、禁煙化が進む。2006年4月の診療報酬改定で禁煙指導に保険点数がつくようになり、施設内の全面禁煙がその条件になったことも取り組みを後押ししている。
(asahi.com 2006年10月29日を参照)

※自分も職場の受動喫煙で13年前に職場を辞めざるを得なかった。その後各方面でタバコの害が言われ始め、禁煙するのに保険適用にまで社会は進んだことが嬉しい。
11/2の厚労省交渉では集合住宅での"タバコの問題"も言ってきました。




 管理人さん 06/11/07/20:32

ポジティブリスト制度
【厚生労働省ホームページ】から
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/syouhisya/061030.html



 管理人さん 06/09/22/19:19

「食品の生産地表示に関する改定」について
7/7に農水省に請願に行きました。"表示"のことも要望した患者さんも参加し、訴えました。
9/22のテレビのニュースで知りましたが、生肉などは生産地表示が義務付けられていますが、加工品については表示しなくて良かったのを、来月から加工でも生肉に味をつけたり粉をつけるなどの第一段階の加工品には、表示の義務付けがされるそうです。しかし、それ以外の細かくして他の肉と混ぜたりするなど二回以上加工する物については義務は無いそうです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
消費者は自分なりに選びたいので、加工品にもできれば"表示"してほしいです。
その様な情況の中スーパーによっては、お客様のために加工品にも"表示"を、現在もやっている店も出あるとの事でした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※食の問題は化学物質過敏症の患者にとってはより深刻である。"表示"を頼りに買うとして、基本的には"加工品"は心配なものが多いので、なるべく安心な材料を買って、"手作り"するのが大切なことと思いました。"調味料"などは詳細が分かりにくいので、工夫して"自作"してみたいです。
http://mito-kraft.at.webry.info/200607/article_3.html/



 管理人さん 06/09/20/10:51

シックカーでCS発症
★2005年の第9回「全国患者会」で取り上げた「各メーカーのシックカー対策」や度々の三好基晴先生のメーカーへの質問状等の影響もあってか、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
9/20の朝のNHKテレビでCSはシックハウスばかりではない。
・新車の車内の化学物質からもなるのではないか。
・機密性・高級感を出すため色々な材料が使われている。
・かなりの部分が、接着剤で仕上げられている。
・ゴムも使われていてそこからも臭気が発生している。
・接着剤使用ではなくはめ込み式などの仕様に変える。
・接着剤を別なものに変えてみたら1/10に減ったが、別な化学物質がかなり出ていたので、"総量規制"をするのがいいと思う。
・対策としては、新車の場合は臭いがきつかったら"換気"するとよい。
等の内容の特集をやっていました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆確実に患者たちの声も届いているのが分かり、大変であるがこれからも患者たちの声を「全国患者会」や「かなりや通信」に載せて世の中に伝えていきたい。
http://mito-kraft.at.webry.info/200607/article_3.html/



 管理人さん 06/08/12/12:23

【2006.7/7 文科省交渉要望3,4】
【文科省への要望3,4の回答】
3,[学童の"健康調査"と"対策"]
4,["実態調査"]
※回答(スポーツ・青年局学校健康教育課)
 3と4については、健康調査は学校保険法上児童生徒及び幼児の健康状態を把握するために、定期の健康診断・疾病の予防措置・治療し並びに運動及び作業を軽減する等適切な処置をとらなければなりません。 通学路については、健康診断を通じて街に出て情況を判断すると共に、個々の生徒に対応することも必要。
 次に"対策"は、通学路ですが学校敷地内のいわゆる大気・建物について文部科学省として対策取るということはなかなか難しいです。ただし、学校の建物内については法律"学校健康条例"で衛生管理が定まっており、"学校衛生の基準"というものを定めています。 化学物質対応としてホルムアルデヒド・トルエンを検査することになっています。その検査の結果一定の基準値を超えた場合には改善しております。
 次に4は、厚生労働省の化学物質過敏症についての病態会議の健康審議の検討が進められています。文科省としてどのような"実態調査"ができるのか検討を進めているところです。            以上
http://mito-kraft.at.webry.info/200607/article_3.html/



 管理人さん 06/08/12/12:19

【文科省交渉後の動き出る。】

【交渉に参加した感想とその後の動き】
・"実態調査"が始まるまでに数年かかるのかなと思っていたところ、8月になって共同通信の記事で「 化学物質などによる環境汚染の影響を特に受けやすい子供の健康と安全を守ろうと、環境省は国内に新たに研究拠点を設け、子供に着目した影響評価法や安全基準作りなどの研究を来年度から本格化させることを決めた」そうです。患者さんたちにとって良いニュースだと思いました。
http://mito-kraft.at.webry.info/200607/article_3.html/



 管理人さん 06/08/01/18:08

2006.7/7文部科学省交渉を終えて
【文部科学省】
・会談時間が30分でしたので、事前に提出しておいた要望事項の回答を聞くのが主でした。終了後に「発症までの日時」を質問されました。(当会の認識は自分が病気という感覚ではなく"環境病"。広く伝えたい!)
・実態調査が始まるまでに数年かかるそうです。
・学生も立派な消費者です。消費者教育の授業の中で、商品を選ぶ場合化学物質についても問題にして、安全な生活が送れるように指導してあげてください。
・一度化学物質過敏症になり体のセンサーが働きだすと生活上大変不便になるので、児童・生徒達に化学物質過敏症についての正しい知識・情報を学校で教えて欲しい。良くなった患者達も機会を作って話をする場が有ったら出かけて行き、化学物質の健康被害の重大さを伝えたい。
・化学物質過敏症は学校のシックハウスで発症するばかりではないことから、化学物質過敏症になっている児童生徒が、何とか授業を受けられるように学校環境改善することは生徒全体に将来にわたって良いことであるのを理解していただきたい。
 8/1 (化学物質過敏症患者の会事務局)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~chemicai/



 管理人さん 06/08/01/17:58

2006.7/7農林水産省交渉を終わって
【農林水産省】
・この後15分間患者側からの質問が続きました。 (全交渉は1時間)
・最後に患者から有機リンの体に対する辛さを伝えました。
・会談終了後、省側から有機リンの症状について質問されました。
・消費・安全局の方が「現地の情報を今後も寄せていただきたい」そうです。
・患者たち4名出席のところ省側司会2名を含め10名の出席でした。
・省庁交渉は患者さんの場合は基本的"直訴"です。患者会員さんで解決されたい案件のある方は、会にFAXで[具体的な現状と改善したい形]を書いてお送り下さい。ご自分の問題解決する上で助けになると思います。
  8/1 (化学物質過敏症患者の会事務局)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~chemicai/



 管理人さん 06/07/18/13:05

プラスチック添加剤の一種、製造輸入禁止.(3省)
 環境、経済産業、厚生労働の3省は、建材や自動車部品に使われている紫外線吸収剤のジターシャリーブチルフェノールの1種を、化審法(化学物質の審査・製造等の規制に関する法律)に基づく第一種特定化学物質に指定し、製造や含有製品の輸入を禁止する方針を決めた。
 この物質は、自然環境中で分解されにくいく生物の体内に蓄積されやすい上、肝臓への毒性などがあり主に樹脂に添加して建材や家電製品、塗料などいろいろな用途で使われている化学物質です。2006,7/4 (日本経済新聞)
【患者談】化学物質は体調不良の原因にもなっていることもある。他の化学物質についても、今回ように体に悪いと判ったら、早急に手を打ってほしい。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~chemicai/



 管理人さん 06/06/09/16:01

【化学物質ニュース5月分】5/24~5/31
5/24「タバコ関係」
・ニコチンパッチも保険適用されるようになる。
5/25「タバコ関係」
・フィリップモリス・ジャパン社、7月からタバコ1箱30円程度値上げの予定→41銘柄から18銘柄に、値上げは30円から28円になる予定。
5/30「土壌汚染関係」
・東京大田区化学工場跡地(基準値の570倍のダイオキシン汚染)を地域と東京都がドラム缶6700本分の汚染土壌の除去をした。(コプラナPCB)3月までに処理が終了したので、"対策地域解除"にした。
5/31「塩ビのリサイクル関係」
・千葉県富津市の大手鉄工メーカーの、廃塩化ビニールを原料にリサイクルする工場に建設に、環境省と千葉県が8億円の助成をした。農業のビニールハウスや住宅建材の廃塩化ビニールを原料にするリサイクル率は、今までは2割リサイクル残りは埋め立てや焼却していたが、年間フル稼動すると100%になり、大人用の長靴1800万足分のリサイクルが出来ることになる。
5/31「有害化学物質流出関係」
・午後2時、日本ブチュー鹿島工場で劇物の臭素が配管から漏れて、44人が気分が悪くなったり目に異常を感じ、その内3人が入院した。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~chemicai/



 管理人さん 06/05/10/18:42

2005年度「会計報告」
2005年度「化学物質過敏症患者の会」会計報告

【収入】・・・・・・・517,488円
(会費・書籍販売・参加費・カンパ金など)

【支出】・・・・・ 1194,466円
経費・減価償却費・137,551円
   ・租税公課・・ 61,150円
   ・旅費交通費・ 43,170円
   ・送料等・・・ 88,870円
   ・管理費・・・ 60,000円
   ・接待交際費・ 17,412円
   ・損害保険料・ 34,040円
   ・修繕費・・・ 54,730円
   ・消耗品費・・113,423円
   ・かなりや塾・ 39,550円
   ・ガソリン代・ 86,109円
   ・コピー代・・ 14,866円
   ・資料代・・・ 39,414円
   ・電話代・・・235,844円
   ・患者会など・159,797円
   ・その他・・・・8,540円

収入-支出=-676,978(円)
マイナスの分は代表(海老原)が毎年負担して、会を運営しています。
             5/10事務局
http://mito-kraft.at.webry.info/200604/article_2.html



 管理人さん 06/04/25/14:25

【マイスターとユーザーとの交流会に参加してみて】
「きれいな大気を守る会・水戸」の会員の表具師の方が仲間の建築関係の方と、「マイスターとユーザーとの交流会第一回」を開くというので、患者数名と参加しました。
患者としては、建築に携わる方に「化学物質過敏症」や「シックハウス」のことの実態を知ってほしいという思いで参加いたしました。
・表具師の方は私達と一緒に10年間勉強してこられた方です。
・設計施工の方は初めてお会いしましたが、施主の方のお考えを良く聞いて、仕事を進めたいとのご発言もありました。
・中心になっていらっしゃる方が、材木店の方です。初めてお会いしましたので良く分かりませんが、木を使えばシックハウス問題は解決という簡単なことではありませんので、患者の話をじかに聞いて大いに勉強していただきたいと思いました。
「化学物質過敏症患者の会」は商売をしたり業者さんを紹介したりはしていませんが、世の中の"ものづくり"に携わっている方々に
"化学物質過敏症の患者を発生させないものづくりをしていただく"
ための情報提供や相談の活動はしていきたいと思います。 
http://mito-kraft.at.webry.info/200604/article_2.html



 管理人さん 06/04/09/23:11

4/23【きれいな大気を守る会水戸,全国患者会茨城】
期日・・・2006年4月23日(日)
時間・・・PM1:00~5:00
場所・・・水戸市備前町,水戸市国際交流センター
参加費・・500円

【きれいな大気を守る会水戸】
・「マイスター(地元の専門家)とユーザーとの交流」に参加
【全国患者会茨城】
・親睦会もかねて、患者さんのその後の報告と問題解決をみんなで話し合います。
【参加予約】
・化学物質過敏症患者の会事務局 029-254-8994 4/20までにご連絡下さい。



管理人さん 06/02/23/16:16

2/22発送(2006年前期分会報31号3/1発行)
★払込取扱票の書き方について★
・2006年度会費納入について
 納入時期の方は会費千円お願いします。
・[本]注文について
 ご自分とかかりつけの医師などの分
 2冊お買い求め下さい。
 医師に直接でなくても受け付けの方に
 お願いするなどして、広めて下さい。
・2005.12/12の[省庁交渉の報告]について
2省庁の要望書とその返答が載ってます。
 12頁の詳しいものです。
 問題解決に役立ててください。
・2006年厚労省・文科省への要望について
 (訂正)厚労省は農水省の書き違いです。
 要望とその説明を書いてお送り下さい。
・岡山,関西大会,長野の参加について
 事前の完全予約となっております。
 予約後不参加の場合--資料を送ります。
・創意工夫している点
 日頃している"工夫"等です。
 極力お金のかからない"創意工夫"など。
 商品名や企業名は書かない。
 全国患者会の話合い"資料"に致します。

★「化学物質過敏症患者の会」は患者様の健康被害の問題の解決を、脇から支えます。患者様もご自分の"センサーからの情報"を生し前向きのお考えで、問題解決に取組んで下さい。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~chemicai/



 管理人さん /02/23/13:06

第10回「全国化学物質過敏症患者会・関西」のお知らせ
全国患者会も10回を迎えることになりました。この機会に関西地区でも開催することにいたしました。今回は京都地区の会場で開催します。
【テーマ】
・関西でも開こう全国患者会!!
【案内】
・日時  2006年3月26日(日)
     PM1:00~4:30
・会場  京都市「京エコロジーセンター会議室」
・ご講演 医師・・(予定)
     市民・・環境問題活動(予定)
・ディスカッション・・参加者全員
・参加費・・1000円

【その他】
・持参・・・会からの出版物
・ご注意・・服の防虫剤や香水,整髪料
・完全予約です。
※北里で2/18に行なわれた「厚生労働科学研究費健康科学総合研究事業成果発表会」の模様を編集したビデオの視聴も出来るように、主催者にお願いしております。

【申し込み先】
TEL 029-254-8994まで

★前日の3/25は岡山備前市に行きますので面談希望の患者会員さんもご予約受け付けます。
★3/28は「長野安曇野」でも集会を開きますので、ご予約下さい。



管理人さん 06/01/30/18:22

ご参加ください。-2-
厚生労働科学研究費健康科学総合研究事業成果発表会
一般向けフォーラム
【あなたの健康を考えるフォーラム--シックハウス症候群・化学物質過敏症--最近の研究成果】
・2/18(土) 13:00~17:00時
・東京都港区白金5-9-1 北里生命科学研究所棟 薬学部コンベンションホール
・入場無料
・特別講演:神山美智子先生
・基調講演及びパネリスト(順不同)
 坂部貢先生 相澤好治先生 木村穣先生 武田篤先生 吉野博先生 熊野宏昭先生 角田和彦先生 柳沢幸雄先生 宮田幹夫先生 北條祥子先生 松井孝子先生 小沢学先生
・問い合わせ:FAX 03-5791-6336
・主催:北里大学薬学部 北里研究所病院  共催:財団法人長寿科学振興財団 



 管理人さん 06/01/30/18:14

関係者各位  -1-
【厚生労働科学研究費健康科学総合研究事業成果発表会】
「微量化学物質によるシックハウス症候群の病態解明、診断・治療対策に関する研究」
・・・一般フォーラム「あなたの健康を考えるフォーラム シックハウス症候群・化学物質過敏症・・・最近の研究成果」発表会

拝啓 厳冬の候、皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 厚生労働科学研究事業におきましては、平素より格別なるご高配を賜り厚く御礼申し上げます。この度、平成18年2月18日(土)13:00~17:00 北里生命科学研究所棟薬学部コンベンションホールに於いて「あなたの健康を考えるフォーラム--シックハウス症候群・化学物質過敏症--最近の研究成果発表会」を開催いたします。
 ご都合よろしければ、是非ご参加ください。
                敬具
           平成18年1月吉日
主任研究者
 北里研究所病院臨床環境医学センター 石川 哲

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